はじめての方へ

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空を飛んでみたい。誰もが一度は憧れたことがあるのではないでしょうか。

パラグライダーに乗って、その夢を叶えませんか?

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パラグライダーって

ナイロンなどの生地と極細ロープで作られたパラグライダーに、ハーネスという吊具に座ってぶら下がり、自然の風だけを使って滑空するスポーツです。
体力をあまり消耗しませんので年齢・性別を問わず、楽しんでいただけます。
鳥のように上昇気流にのって、空からの眺めを楽しみましょう!

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初めての練習

なだらかな斜面の講習場で空中に浮く不思議感、自分でパラを操作する楽しさを体験していただけます。

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初めての大空!

初心者でもタンデムフライトならしっかりした技術をもったインストラクターと一緒に高度差500mの山から飛べます。

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自分で飛び立つ

なだらかな斜面から飛び立ちふわり。

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空中散歩

自分で自由に飛び回ることも夢じゃない!

スクールの選び方

1、安全性

公益社団法人日本ハング・パラグライディング連盟(JHF)公認スクールを選びましょう!

ロールアウトパラグライダースクールではパラグライダー競技で3度の日本チャンピオンに輝いた代表の加藤豪を筆頭に4名のJHF公認インストラクターが常駐しています。 せっかく習うなら一流のインストラクターの元で!

2、通いやすい立地

ロールアウトパラグライダースクールがあるのは、神戸、大阪、京都から1時間半。青垣インターチェンジを降りてすぐのところにあります。
続けて通うならアクセスのよい場所を選びましょう。

3、いつでも飛びやすい環境

パラグライダーを楽しむにはよい風が必要です。丹波市青垣町は急峻な山に囲まれていて、スカイスポーツに最適な上昇気流が年間を通じて発生します。
スカイツリーと同じ高さから3方向に離陸可能、あらゆる風向きに対応できるので、高いフライト確率を誇っています。
初心者が楽しめる丘上の芝のあるコースから関西でNO.1の上級者向けフライトコース(岩屋山600m)までレベルに応じて楽しめる環境が整っています。

服装について

パラグライダーの練習には長袖、長ズボンが基本。転んだり、パラグライダーのラインにこすれるとケガになることもあるので、肌を出さない服装を選びましょう。

服装

写真右 : 長袖、長ズボン。トレッキングの服装をイメージしていただくと分かりやすいかも。
写真中央 : 体験なら動きやすい服装ならまずはOK。
写真右 : 肌が露出しているのでケガの危険が。

髪型

ヘルメットをかぶりますので、長い髪の方はまとめておきましょう。

髪型

山の斜面を走るので、靴は動きやすい物を。脱げ安い靴、滑りやすいものはNG。足首を守れるものの方がよいでしょう。

良い例
靴 良い例

写真左 : パラグライダー専用靴。足首をしっかり保護できるので最適です。
写真中央 : トレッキングシューズ。足首は保護されています。
写真左 : 体験は運動靴でもかまいません。ですがライセンスコースに昇級するなら足首を守れるものを。
悪い例
靴 悪い例

写真右 : ローカットスニーカー。足首を守れていないのでNGです。
写真左 : クロックス、サンダルなど脱げやすいもの、滑りやすい物はNG。

持ち物について

軍手、タオル、夏は着替えがあった方がよいでしょう。

手袋(ショップでも販売しております。)

手袋

写真左 : 作業しやすいピタッとしたパラグライダー用の手袋。ラインを扱うので手にフィットしたものを。
写真中央 : 体験用としては軍手があればOK。ですが、細かい作業ができません。ライセンスコースに昇級するときはパラグライダー用のものを使うとよいでしょう。
写真右 : 素手はNG。転んだり、ラインにこすれたりしてケガをしてしまいます。

ここまで読んでくださり、ありがとうございます!これで体験までの知識は整いました。
ロールアウトパラグライダースクールでは初心者から上級者まで楽しめるコースをご用意しています。
「やってみよう!」と思ったらコース紹介をご覧ください。

コース紹介

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